林流護身術とは

林邦史朗の護身術(基本と応用)

林流護身術内容・筆記資料の有無収録商品
(基本)
1.林流健康体操林邦史朗創始の、呼吸法を取り入れた健康体操・未収録参考資料
2.林流護身体操体術のステップを、スローペースで体得する体操・
①護身体操・1
②護身体操・2
未収録
3.立禅太極拳で行われている、立って行う禅・未収録参考資料
3.九字護身法両手で印を組む、又は手刀で空を斬る等する「魔を斬り、邪を祓う法」・未収録
(実践)
1.手ほどき手を掴まれた時の解き方・
①両手つかみ10本
②片手つかみ10本
未収録
2.手ほどき+固め技など手や襟を掴まれたり、抱きつかれた時の対処法・
①両手つかみ10本
②後ろから抱きつかれた時の技6本
③片手を両手で掴まれた時の技10本
未収録
3.体捌き林邦史朗考案の武術のステップ・現代劇殺陣何初之巻
4.体捌き+当て身技上記ステップに、当て身技を加えた稽古様式・現代劇
5.運足護身術で用いられるステップ・現代劇
6.受け方攻撃の避け方・
①上段からの攻撃4本
②中・下段からの攻撃6本
未収録
7.回転相対操作林邦史朗創始の、体術を繋げた稽古様式・未収録
8.受け即攻撃文字通り、相手の攻撃を避けて即攻撃をする法・
(初級)
①中・下段からの突き攻撃8本
(中級)
①上段からの突き攻撃26本
②中・下段からの突き攻撃26本
③中・下段からの蹴り攻撃16本
(上級)
林流忍者体術
①連続受け組手
②連続11本受け組手
③連続上級受け12本組手
未収録
(試合形式)
1.短棒術1対1、または大勢対1人など、バリエーションを作り、面を着けてナイフに見立てたソフト短棒(なので、どこでも触れば1本)で行う試合・

構え10種
受け即攻撃8種
補足事項
未収録
(補足)
1.身近な物を使ういざという時、傍にある物で身を護る提案・未収録

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